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【獅子の如く】獅子の如く 三方ヶ原の戦い|考え方

公開日:2021/09/29 最終更新日:2021/09/29
ライター:ゆきとむし
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今月なんとか乗り切れそうで一安心、と思っていたら携帯代にいろんな請求をくっつけていたので思ってたより余裕がなくて再びピンチ。今月もカップラーメンともやし中心の生活になるのか。゚(゚´Д`゚)゚。こんな大人でも社会の端で生 […]

今月なんとか乗り切れそうで一安心、と思っていたら携帯代にいろんな請求をくっつけていたので思ってたより余裕がなくて再びピンチ。今月もカップラーメンともやし中心の生活になるのか。゚(゚´Д`゚)゚。
こんな大人でも社会の端で生きていけるのさ、ゆきとむしです。バイトで一緒になったおばあちゃんと、血圧と糖尿の話で盛り上がりました。

たまには真面目な話題を

最近その場しのぎの話題ばかりだったので、たまには攻略ブログっぽいこと書いてみようかなと色々考えた。今回は三方ヶ原の戦いにおける、私が作戦を立てる際に考えてる一部を書こうと思います。

三方ヶ原の戦い|最低限やること

自軍の戦力を知る

最初にやるべきは自一族の保有戦力を正確に把握することが大切。細かく聞くと結構面倒くさがられるのですが、なんとなく把握しているだけでは個々の力を引き出せません。

運用している兵種、姫武者の保有状況、保有している訪問武将と専属守護霊等。作戦を立てる上で必要な情報は一通り集めましょう。

対戦相手の情報を集める

自軍の戦力を把握したら、次は相手の戦力を調べます。過去のイベントなどで、相手の得意兵種とおおよその訪問武将所有状況を調べておくと吉。このゲームはアカウントを作るのが容易なので、要注意サーバーにアカウントを作成し、武将戦力を調べられるようにするのもよい。

よく見た目の一族戦力に惑わされる方を見かけますが、私は番付の武将戦力の数値から、相手が出せるだろうパワーの指標にしています。

ここまでは大体の一族がやっていると思いますが、調べたうえで「もうダメだー」って諦めてませんか? 現実としてどうやっても無理な状況は存在しますが、勝てるポイントを見逃していることも多い。私もやらかしてますしこういった事書くの憚られるのですが、やらかしてるからこそ言えることもある。

三方ヶ原の戦いで意識したいこと

戦闘で勝てる組み合わせ

例えばですが、最初から全拠点の初回占領を獲得し、拠点もすべて守りきる。それはよほど戦力差がない限り不可能です。なぜ不可能か、というと個々が出せる戦力には限度があるからです。

例えば敵の主力が特定の拠点に固まっていたとして、いくら攻撃しても陥落できないケースを経験した方は多いのではないでしょうか。そのまま攻撃し続けるのも作戦としてはありですが、これは必ずしも防衛している側が有利とはいえない状況です。

基本的に殆どの場合、個人で軍団の質をキープしたまま出せる最大軍団数は多くて3か2で、もっとも自身がある1兵種に絞って運用している方も多いと存じます。それもそのはず、本ゲームには姫武者という機能があるので、姫武者あり・なしでは大きな違いが生まれるんですよね。何より姫武者は育成コスト高めなので、全兵種を完璧に姫武者付きで育成するには莫大な予算が必要。なかなか姫武者コンプしてる人いないですよね。

以上の理由から、相手がどんなに強い軍団を出せても最大3がいいところ。仮に三方ヶ原に24部隊入ってたとすると、その分他の拠点が手薄になる。そこを突くことで、試合を動かすこともできるでしょう。

姫武者あり・なしに大きな差がある

姫武者のバフを得るには軍団配置が必要ですが、三方ヶ原の戦いでは防衛すべき拠点が多いので、どうしても姫武者なし軍団を使用することがあります。

姫武者による恩恵は絶大なので、よほど兵士レベルに差がある状況でもなければ、姫武者なしの軍団で姫武者ありの軍団に勝つことは難しいです。こういった相手の弱い部分を突くのはとても大切です。でも敵がどの拠点に各軍団を配置してるかなんてわからないよ! という意見も聞こえてきそう。これは姫武者なし軍団で守らざる得ない状況はどういった場面が想定されるかを考えると、ある程度予想できる

あくまでも一般論ですが、三方ヶ原はもっとも優先して守るべき拠点で、次点に犀ヶ崖や二俣城、その次が一言坂や祝田坂。三方ヶ原にもっとも強い軍団が救援されているなら、他の拠点は姫武者なしの弱め軍団が多いかも。みたいな感じ。この一般論を逆手に取ることもできますし、セオリー通りに進めるのもあり。ここは読み合いなんですよね。

兵種の使い分け

一族全体をみた場合、完全に均等で各兵種を一族として使い分けるのはかなり珍しい。実際は歩兵、騎兵、弓兵いずれかに偏って運用している一族は多いと思います。

相手の兵種を事前に調査できていれば、相手の苦手兵種で固めた運用で優位に立つこともできるでしょう。では弱点をなくすために全員で完璧にバランスを取ったほうがいいかというと、必ずしもそうとは言えない。時期によって強い兵種は変化するので、わざと偏らせる選択肢もありっちゃありです。特定の兵種に一族として特化させ、強い時期で大きく勝つという運用もひとつの選択肢ですな。

自軍の戦力を10として、これを各拠点にどう振り分けるかという考えが三方ヶ原の戦いでは大切かなと存じます。・・・・ここまで書きましたが、これ作成時点で夜中の2時。もう無理寝る。
(つ∀-)オヤスミー

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