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【獅子の如く】同盟について

公開日:2020/11/02 最終更新日:2020/11/02
ライター:攻略ライター

『獅子の如く~戦国覇王戦記~』における同盟についてまとめた記事です。同盟とはどのようなシステムで、何ができるのかについてまとめてありますので、ぜひ攻略の参考にしてください!

同盟とは

一族同士で協力できる!

同盟を設定することで、一族同士で協力関係を結ぶことができます。お互いに救援したり、集結攻撃に参加できるようになります。

同盟の結び方

まずは一族が他勢力の城市を攻略したのち、勢力値を上げて当主の官位を守護代以上にします。その後、当主が本拠を設定すると同盟を創設し、同盟の主家になることができます。守護以上の官位となった同盟主家が他の一族に同盟への参加を呼びかけて、相手側が許可を出せば同盟関係を組むことができます。

官位 帰順一族数
守護代 0
守護 1
少納言 1
中納言 2
大納言 2
太政大臣 3
関白 3
征夷大将軍 4

同盟参加一族の数について

同盟を組むことができる最大一族数は4つです。ただし同盟規模を拡大するためには本拠地の設定が必要です。官位を上げる際の条件として、レベル6以上の本拠地の設定があるなど、同盟帰順一族を増やすことは容易ではありません。高レベルの城市を占領しなければいけない点である程度以上の一族としての強さが求められます。

高レベルの城市はひとつの一族だけで攻略するのが難しいので、あらかじめ仲のいい一族と同盟を組む約束をした上で攻め込むといった工夫もときには必要になるでしょう。

注意点

同盟間での攻撃は不可

同盟を組んだ相手一族の主城・支城・砦・鉱山・村落・拠点・城市を攻撃することができなくなります。同盟を結んだあとになんらかの事情で攻撃したいと思った場合は同盟を離脱・解散する必要があります。

官位が主家を超えると自動的に離脱

同盟を結ぶには、主家の官位がもっとも高い必要があります。同盟に参加した一族の官位が主家と並ぶと、自動的にその一族は同盟離脱することになります。官位が主家と並ぶ勢力地を獲得した同盟一族は、主家と同一官位まで上げる操作をしないよう注意しましょう。

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