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【獅子の如く】大名互商イベント

公開日:2020/09/18 最終更新日:2020/10/06
ライター:管理者

『獅子の如く~戦国覇王戦記~』における大名互商イベントについてまとめた記事です。大名互商イベントとは何か、どのような報酬が獲得できるかなどを説明しているので、ぜひ攻略の参考にしてください!

大名互商イベントとは

市場を防衛して資源を得る

大名互商イベントが始まると専用の市場が出現し、任意の非安全資源を元金として設定すると、自身の隊商が市場に向かって出発します。市場に到着すると管理を開始し、1時間の市場管理を完了すると次の市場に向かって出発。これを最大で5箇所行います。

市場管理を完了すると資源を獲得

各市場の管理を完了し、次の市場に移動するタイミングで、使用した元金に応じて報酬が付与されます。市場管理が進むほど収益比率が上昇し、すべての市場管理を完了すると、元金として消費設定した資源は返却されます。

市場管理をするためには通商公書が必要

市場管理を始めるためには通商公書が必要。通商公書は抽選で獲得するか、ほかのプレイヤーが管理している市場に奇襲をかける方法があります。

通商公書抽選時間
9:00 10:00 11:00 12:00
13:00 14:00 15:00 16:00 17:00 18:00

攻撃と偵察は匿名で行われる

本イベントの特徴として、ほかのプレイヤーが管理している市場に攻撃や偵察を行っても、すべてが匿名で行われるという点です。攻撃時の進軍ルートを表す矢印や、行軍アバターは他者には表示されません。ただし、偵察に限り目的地付近で行軍アバターの姿が表示されます。

攻撃を受けるプレイヤーは敵部隊の到着時間が表示され、戦闘が発生すると敵の総兵力を確認できます。また本イベントの市場は、同じ一族や同盟同士でも攻撃可能。

大名互商イベントの攻略ポイント

ほかのプレイヤーと連携して市場管理を続ける

通商公書の抽選時間は限定されており、また抽選であるため1日に数回通商公書に当選するケースは稀です。もしほかのプレイヤーに協力を得られるなら、5回目の市場管理中に攻撃してもらい通商公書を相手に渡す。その後協力者が管理している市場を攻撃して、通商公書を再度受け取る方法も可能です。

上記の方法であれば、通常は市場管理が終了している夜中の時間帯でも、通商公書がなくならないため市場管理で収益を継続して得ることができます。

特定の条件下で襲撃プレイヤー名が表示される

行軍中や戦闘結果など、通常は襲撃したプレイヤー名は表示されません。ただし敵が領主を編成していた場合に、斎藤利三佐々木小次郎のような特定の武将がスキルを発動した時、武将名が表示されます。領主の名称=プレイヤー名となりますので、相手にプレイヤー名を悟られたくない方は、攻撃する際の領主配置に注意しましょう。

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