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【獅子の如く】甲陽軍鑑イベント

公開日:2021/02/03 最終更新日:2021/02/10
ライター:ゆきとむし
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『獅子の如く~戦国覇王戦記~』における甲陽軍鑑イベントについてまとめた記事です。甲陽軍鑑イベントの詳細と攻略方法についてまとめました。ぜひ攻略の参考にしてください!

甲陽軍鑑イベントとは

NPCを討伐して腕試し

甲陽軍鑑イベントは御殿レベル23から挑戦可能。各段階に布陣されたNPCと対戦し、勝利すると次のレベルに挑戦可能。各段階では勝利すると報酬と記章を獲得し、獲得した記章の数で順位付けされます。

得点は「段階レベル」×「達成の記章レベル」によって算出され、同じ段階では得点が最高の1回のみが計算されます。

難易度によって報酬が変化

各段階では難易度選択できます。難易度を設定すると敵NPCが強くなるのでクリアが困難になる代わりに、報酬が豪華になり、獲得できる記章の数も増加します。

順位報酬でレアアイテム獲得のチャンス

本イベントで獲得した総得点によって順位付け。順位報酬の中には入手困難な上級縁宝物図片も含まれています。その他天賦経験書や資源を大量に獲得できるので、編成に自信が有る方は積極的に高難易度にチャレンジしましょう。

また本イベントはクロスサーバーの番付も存在し、クロスサーバー番付で上位5名に入賞すると、専用の銘板やアイコン枠を獲得できます。

前回の開催時の結果によって自動的に報酬付与

甲陽軍鑑イベント開催時、かつて最大記章で20段階を達成した領主は、次回のイベント開放時、最初の10段階が自動的に達成されます。
なお最大記章で5段階を達成するごとに、次回のイベント開放時、自動的に達成される段階が相応に増加します。

甲陽軍鑑の遊び方

敵情報を確認して難易度を調整

まずは自分が挑める陣地をタップして、敵情報を確認しましょう。敵兵力などの情報を見ることができます。

敵情報の確認後、難易度を設定しましょう。「当方歩兵の防御-20%」など、自軍へのデバフ効果と敵軍へのバフ効果が細かく分けられています。どれでも良いので1つチェックを入れるごとに難易度が1上がります。(後ろの段階に進むと、1つチェックで難易度が2以上に上がる場合があります)

難易度を上げるほど報酬が豪華になりますが、上限は難易度6までなので(後ろの段階に進むと、上限が変化する場合があります)、自分が戦いやすそうな項目を合計6つ選んでチャレンジするのがおすすめです(迷ったら自動選択を押しましょう)。

通常の戦闘と同じように部隊を編成しましょう。ここで段階1を例だとすると、部隊は最大4つまで編成可能かつ、 こちらの勝利条件は相手の部隊を2つ撃破することなので、4部隊すべて設定して、数の暴力で撃破をもぎとるのが重要です。4部隊しっかり編成できるよう、日頃からしっかり育成を進めておきたいです。

勝利すると上記の画面が出て報酬を獲得。獲得した記章総数により次の段階に挑める可能性があります。報酬には命魂など貴重なアイテムが設定されています。

甲陽軍鑑イベントの攻略

段階ごとの勝利条件を確認する

本イベントは「勝利条件:軍団2個を撃破」のような条件が設定されています。段階のレベルが上がると敵NPCの配置軍団が増えて、勝利に必要な撃破数も増加します。

ですが、いずれの段階においてもすべての軍団を撃破する必要はなく、例えば騎兵をメインに使用している方であれば歩兵との戦闘を避けて、弓兵を中心に攻撃することも可能です。

各段階のNPC配置に合わせて兵種を調整

甲陽軍鑑イベントは各段階ごとに、配置されているNPCの兵種が変動。なかには特定の兵種に偏った配置になっていることもあるので、自軍の布陣も段階に合わせて柔軟に変更する必要があります。

NPCの配置を確認したい場合、画像の!部分をタップすることで詳細な兵種を確認できます。

難易度の選び方

本イベントは難易度を上げれば上げるほど得点が増えますし、各段階ごとの報酬もグレードアップします。難易度は2つ以下の兵種で運用している方であれば、使用していない兵種に対するデバフを設定することで、戦闘に影響することなく難易度を設定可能。

レベルが上がるに連れて、難易度設定をすると突破が困難になるケースもあるはず。その場合は次のレベルに到達すれば有利兵種との戦闘ができることもありますので、難易度設定を一部解除し、本段階のクリア優先も検討すべきでしょう。

武将配置の工夫

各段階のNPCはいくらか偏りがあるので、時には特定の軍団が連戦しなければならないケースもあるはず。敵の兵種に合わせて武将の配置も変更すると連戦にも耐えやすくなるでしょう。

真田幸村のような有利兵種に対する有利抑制効果を上昇してくれる武将や、酒井忠次のような戦闘後の負傷兵を回復してくれる武将を編成すれば戦闘後の負傷を軽減できるので、該当武将を所持していれば連戦が予想される軍団に配置をおすすめします。

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