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【獅子の如く】獅子の如く 編成のコツ

公開日:2019/12/09 最終更新日:2021/03/01
ライター:ゆきとむし
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皆様ごきげんよう、ゆきとむしおじさんです。近頃寒くなってきてますので、体調管理に気を配り仕事や勉学に励みましょう。師走の忙しさからか、現在遊んでいるゲームにおいて引退者が続出中。寂しいのう。そんな出会いと別れを繰り返しな […]

皆様ごきげんよう、ゆきとむしおじさんです。近頃寒くなってきてますので、体調管理に気を配り仕事や勉学に励みましょう。師走の忙しさからか、現在遊んでいるゲームにおいて引退者が続出中。寂しいのう。

そんな出会いと別れを繰り返しながらも、引き続き天地の如く、三国覇王戦記、獅子の如くを継続中の私。各タイトルをプレイしている中で最近目につくのが、編成に関する話題です。編成って考えるのめんどくさいですよねー、慣れないうちは考えただけで頭が痛くなるので、結局自動編成に頼っていた経験があります。

そこで、今回のテーマは「編成のコツ」にしたいと思います。タイトルには獅子の如くと付けてますが、この知識を応用すればストラテジー、RPG、アクションゲームなど様々なゲームで役立てることが可能でしょう。本ブログの読者層に合わせて、獅子の如くを例に挙げながら進めていきます。

編成のコツ

・各キャラの特徴を活かす

大体のゲームではキャラにステータスが振り分けられています。能力を発揮できる配置はある程度決まっているため、武将のもっとも秀でているステータスを把握し、該当箇所に配置しましょう。

例えば獅子の如くであれば、お市は智略がもっとも優れているため、基本的には編成の軍師枠に配置がおすすめ。

・スキルの影響範囲に合わせて編成を組む

スキルは部隊、軍団、全部隊、特定兵種限定など影響範囲が異なります。特定の条件下のみで効果を発揮するスキルもあるので、キャラを入手したらスキル性能を最初に把握しておきましょう。

先ほどのお市を例にすると、お市は弓兵の防御力アップスキルを持つため、弓兵部隊の軍師配置が理想と言えます。これが毛利元就のような軍団全体の弓兵攻撃力アップというスキルであれば、軍師配置だけでなく、他の部隊も可能な限り弓兵で固めた軍団を編成することで、スキル性能を最大限活かすことができます。

・領主で手薄な配置をカバー

領主は全ステータスが80とバランスがとれており、スキルを選択して付け替えられるためどんな編成にも対応できる高い順応性を持ちます。統率の高い武将がいなければ統率に配置など、他の武将を配置した後に手薄箇所を穴埋めしての運用がおすすめです。

特筆すべき点として、領主は「兵種問わず全部隊のステータスを上昇させるスキルを持つ」ところ。あらゆる配置に対応可能なので、手持ち武将の足りない箇所へ配置してもスキルが腐らず、常に最大効果を発揮できます。こんな優秀な子に生まれたかった。

・兵法で長所を伸ばす&短所を補う

以前暇な時に獅子の如くの全武将をチェックしたことがありまして、その際に気付いたのですが「単純に長所を活かせる配置だけしていると人手不足な箇所が出てくる」ということ。先述したお市のように適材適所で配置していくのが基本ですが、配置できる部隊数が増えると、どうしても適した武将が見当たらない場面に遭遇します。

そこで兵法を使用しましょう。各レアリティにはステータスの上限値が設定されており、兵法を使用すればどのような武将でも上限値までステータスを強化できます。特定配置のみで発動するスキルを持つ武将でもなければ、兵法で強化すればあらゆる配置で能力を発揮してくれます

以上が編成を組む際のコツです。獅子の如くでは騎兵と弓兵に軍団全体強化を持つ武将が複数いるので、単一兵種に絞って部隊編成を組めるようになることが理想。そこまで武将を揃えるのは難しいですが、理想を目指して日々武将集めを行いましょう。

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