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【獅子の如く】SP上杉謙信のステータスと評価

公開日:2026/05/04 最終更新日:2026/05/04
ライター:ゆきとむし
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『獅子の如く~戦国覇王戦記~』に登場する武将、SP上杉謙信についてまとめています。武将の能力やスキルを解説していますので、ぜひ攻略の参考にしてください!

SP上杉謙信の基本情報

レアリティ SSR
能力
統率
102
武勇
109
見識
95
智略
94
内政
75
スキル
主義・スキル名 効果
(最大昇級時)
義の守り
(主義)
SP上杉謙信が異常状態の影響を受けない(自身の五大能力は変わらない。スキル効果の無効・低下は生じな )。最初に100点の怒気と500点の怒気上限を獲得する最初の怒気値は重ねがけ可、怒気上限は重ねがけ不可 。毎回の交戦前、怒気+50点(集結時、重ねがけ可、最大80点)。敵が【潰走】状態に1回陥るごとに、次回交戦前に怒気上限+75点。(集結時、重ねがけ不可、効果が最も大きいスキルのみが有効)自身の怒気が500点に達すると【無双の義】状態に入り 、その後、毎ターンの交戦で敵に追加の最終ダメージを与える。ダメージ値は、今回の交戦のSP上杉謙信の怒気ダメージ×10%(集結時、重ねがけ不可、効果が最も大きいスキルのみが有効)。かつ、交戦前に敵の楯突が当方を1%下回るごとに、ダメージ効果がさらに+1 (集結時、重ねがけ可、最大で当方の元の怒気ダメージの20%まで、かつ当方の元の最終ダメージの30%まで )
毘沙門天の怒り SP上杉謙信が前陣で車懸りの陣を指揮する。毎回の交戦で敵に【強襲】を1回発動し、敵が【強襲】を6回受けるごとに2ターン持続する【潰走】状態に入る。【潰走】状態に陥ると、毎回の交戦時、初期参戦兵士限の1%を失い、かつ【固守】と【ダメージ保全】を発動できなくなる。
鎌倉の継統 戦闘時、敵の楯突の30%を奪取する。(集結時、最大で当方と敵の元の楯突の40%まで)
副将
加藤段蔵、柿崎景家、上杉景勝、綾御前、斎藤朝信、宇佐美定満、足利義輝

SP上杉謙信の評価

特定のスキルに有効な武将

敵方にダメージを与えつつ、敵方の楯突を奪取できる武将。特筆すべきは毘沙門天の怒りスキルで、6回強襲すると敵方が潰走状態になり、吉川広家の固守スキルと鈴木重秀のダメージ保全を無効化できます。※2026年5月3日時点では、強襲効果を与えられるのはSP上杉謙信のみ。

強襲はSP上杉謙信単体だと交戦6回目から発動するので吉川広家と鈴木重秀の対策としては不十分ですが、別途強襲を持つ武将と組み合わせることで2026年5月現在、対戦環境の要となる吉川広家と鈴木重秀を弱体化が可能です

今後は霊猫供養などのイベントで吉川広家を獲得するプレイヤーが増えると考えると、早めに獲得して吉川広家を封じ込めるようにしたいところです。

特徴と運用

集結で真価を発揮します。
主義スキルは単体だと最大効果を得られないので、集結でSP上杉謙信同士の怒気を高める必要があります。最大効果を得るのは難易度が高いですが育成が進んでいるSP上杉謙信同士複数人で固まれば、圧倒的な与ダメージ性能で敵方を殲滅できるでしょう。

また強襲効果による吉川広家と鈴木重秀のスキル弱体化は同じSP上杉謙信による強襲効果の加算はできません。たとえばSP上杉謙信6人いたら即潰走状態を与えられるわけではないです。そのため今後登場するであろう、強襲効果を与えられるスキルを持つ武将と併用することでSP上杉謙信を最大性能で運用可能となる点に注意しましょう。

入手方法

機縁の問答イベントで獲得

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