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【獅子の如く】獅子の如く 10兵到達後の育成

公開日:2021/01/13 最終更新日:2021/01/13
ライター:ゆきとむし
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先日個室で作業がしたくて自遊空間という漫画喫茶にいきました。で、小腹減った時によくカレーを頼むのですが、フードメニュー全般が頼めなくなってた。フードメニューがない漫画喫茶に違和感ある。フードメニューは快活クラブが美味いと思う、ゆきとむしです。

さて話はいつものように獅子の如く。最近は城32の人もちらほらでており、加速してないだけで工事自体は開始している人が増えてきましたね。まあ10兵までは城32になった後も長いので、10兵が標準になるのはしばらく先になるかもしれませんが。

城32まではあまり悩む要素はなく、とにかく10兵到達する! だけを意識していれば問題ないので、それに関連した内政を進めればよかった。しかし10兵を作成した後の方針が枝分かれするので、ここが今後の三方ヶ原の戦いなどのイベント攻略のポイントになりそう。

10兵到達後の選択肢

晴れていずれかの兵種を10兵にできた! やったー! これで無双できるぜ! と浮かれるのも束の間。その後の内政の進め方でかなり個人差生まれそう。

  • 10兵2種目・3種目仕上げる
  • 城33以降を目指す
  • 取次などその他施設を昇級する

城32の時点で大まかにこのような選択肢がでてきます。直近で戦える戦力を整えるなら、間違いなく複数兵種の10兵運用を目指すべきでしょう。ただ大量の塩を要求されるので、自然産出を待つなら2種目を仕上げるのに1ヶ月以上、3兵種仕上げるとなればさらに多くの塩が必要です。

その他施設、例えば三方ヶ原の戦いでは取次レベル31以上にすると、イベント奥義を組み合わせれば救援で大量の兵士を動員できるようになります。上杉謙信の専属守護霊を持たずとも、救援で15万以上の迎撃ができるようになる。武将不足で一族への貢献の仕方に悩む人は、一考の価値あり。ただし取次所の昇級には、大量の海塩を消費します。

城33以降を目指す場合、数ヶ月の間は戦闘で不利を強いられます。しかし到達後の塩田の昇級、学問所昇級からの研究による塩生産量アップを考慮すれば、他者に比べて多くの海塩を産出できるようになる。塩産出が今後の内政における差をつける要素になるので、これは大きいですね。でも城の昇級に必要な塩を考えると夏頃~秋頃までぼこられる。大器晩成型の育成方法。

もっと先を見るなら、すべてのプレイヤーは城35の11兵を目指すべき。獅子の如くは三国覇王戦記と異なり、兵士レベル差がそのまま戦果に反映されるので、それまでの過程をすべて耐えて11兵最速で目指すのもありかもしれん。ちなみに獅子の如くより1年以上前にリリースされた三国覇王戦記ですら、やりこみ欠かさない人が少し前にようやく城35に到達した所です。ドM育成。

城32以降の育成はどのルートを辿ってもメリット・デメリットが混在します。正直私も最適解出せずに悩んでいる現状なので、一族の立ち位置、最上専属守護霊の有無などを考慮して、一族みんなと調整してもよいかもしれません。

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