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【獅子の如く】2026年6月以降の育成

公開日:2026/06/22 最終更新日:2026/06/23
ライター:ゆきとむし
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すでに告知されていますが、本サイトのウィキは今月いっぱいで終了。公式サイトのほうで不定期配信されるとのこと。今後の新情報はそちらをチェックしましょう! 新攻略wikiサイト 今月末までは週1で筆者が更新しますので、今回含 […]

すでに告知されていますが、本サイトのウィキは今月いっぱいで終了。公式サイトのほうで不定期配信されるとのこと。今後の新情報はそちらをチェックしましょう!

新攻略wikiサイト

今月末までは週1で筆者が更新しますので、今回含めて後2回。残り僅かな期間ですが、宜しくお願い致します。

2026年6月以降の育成

残り2回で何を伝えようかなーと考えまして、今後の育成について記しておこうかなと存じます。最近ではペット、その前は楽器が追加されて、育成方針に悩む方が増えていますからね。
大きく分けると、以下の要素に取り組んでおけば間違いないと存じます。

  • 1.武将集め&育成
  • 2.SP武将の育成
  • 3.兵士レベル
  • 4.兵器

詳細は以下に記載。
下記を見ずとも、上記の要素を上から優先して予算を入れていけば間違いない。

1.武将集め&育成

霊猫供養、名将雲集がメイン、予算があれば星契帰曜イベントで武将の確保。専属守護霊は甲州金、古銭、クロスサーバーイベントの功績交換による鎖霊玉など。やはり武将は獅子の如くにおけるメイン育成システムですから、ここは手を抜けないですよね。

少しでも予算を出せる人は名将雲集、霊猫供養はやっておきたいところです。どのスキルがいいのかというところまで書くには文字数が足りませんが、ダメージアップとダメージ低下のスキルを集めるのが確実に強くなる。

2.SP武将の育成

SP武将は副将開放までやるのが理想的ですが、SP武将は武将単体としてみてもスキルが強い。
そのため副将開放にこだわらず足跡を進めて育成を進めた複数のSP武将を編成して運用も大いにあり。特に「主義」のレベルが上がるのが大切なので、足跡2-4、3-4、4-4、5-4と主義レベルを基準にして育成を進めてはどうかなと考える次第です。

兵士レベル

軍学道場を進めることによって兵士レベルが上がります。兵士レベルが上がるとステータスの上昇以外にも、自身より下位レベルの兵士に対して自軍の相克不利を軽減できます。それ以外にも、特殊兵強化、普通兵士の2段階強化によって負傷軽減効果が発動するようになります。
レベル13の強化まで開放するには大量の免許皆伝、軍忠状が必要ですがこれは軍学皆伝イベントに取り組まないと数年かかりそう。

両金はなるべく貯めておき、軍学皆伝イベント開催時は30回転、70回転など報酬で免許皆伝や軍忠状を得られるまで回すのがおすすめです。

4.兵器

兵器はSR、R兵器でも育てればステータス自体は使えそうな数値になりますが、SSR兵器はスキル性能が段違いに強いです。兵器を育てると敵方へダメージを与えやすくなりますし、敵方の兵器に対してダメージを与えて耐久力を削れるようになれば、結果的に自軍の損害を軽減することにも繋がります。

兵器を育てれば劇的に強くなるというよりは「敵プレイヤーの兵器の耐久力を削れないで交戦が増える状況」を起こさないように、ある程度は育てておかないといけないかなと考えています。

たとえば赤鬼崩しのスキルは重ね掛けによって最大78%ダメージアップしますが、耐久力を基準に計算されるので、兵器自体の損害が増えれば最大ダメージは出せません。ですが兵器が貧弱な相手と戦闘する場合、兵器の耐久力が削られないので敵方に対するダメージアップがそのまま活きることになります。

ダメージアップがそのまま→兵士が減っても大ダメージを敵に与えられるので、兵力が減ってもダメージが出しやすくなるんですよね。この記事作成時点で手取川の戦いがまもなく開催されますが、兵力残りわずかの拠点を落とせない原因のひとつとして、武将スキル以外にも兵器の影響はあると考えています。

以上。
無課金だとしても、SP武将や兵器は両金で育成できる。選択と集中が大切ですね。
それ以外の要素はどうなん?ってなると思いますので、それは来週書きます。

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