【獅子の如く】設楽原の戦いのおさらい
公開日:2026/03/23 最終更新日:2026/03/23
ライター:ゆきとむし
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先日、九州に旅行へ行きました。牡蠣小屋、タンしゃぶ、アイス、イカ刺し、ホルモン料理にラーメンと好き勝手にご飯を食べまくったら、旅行自体は堪能できましたが最終日に内臓が限界を超えて、胃腸炎になってしまいました。旅行前の体重 […]
先日、九州に旅行へ行きました。牡蠣小屋、タンしゃぶ、アイス、イカ刺し、ホルモン料理にラーメンと好き勝手にご飯を食べまくったら、旅行自体は堪能できましたが最終日に内臓が限界を超えて、胃腸炎になってしまいました。旅行前の体重が98キロありましたが、胃腸炎が落ち着いてから測り直すと95キロ。ダイエット成功です。ゆきとむしです。
飛行機には乗れず博多バスターミナル付近のメディアカフェポパイで泊まったのですが、トイレが遠いわ地面に嘔吐後があって封鎖されてるわ、時間帯でトイレ行くまでのルートが異なるわでローグライクのゲームをやっているような、新鮮な体験ができました。胃腸炎状態でいつものようにトイレ行こうとしたらルートを封鎖されていたときの絶望感、プライスレス。
設楽原の戦いが開催されてるよ
三方ヶ原の戦いの告知と同時に、設楽原の戦いが開催されております。久々開催、約2年ぶりでしょうか、前半戦は終了しましたが、皆様の結果はいかがでしたか。前半戦はすでに終了していますが、後半戦に備えて準備を進めていきたいですね。
久しぶりの開催(もう御蔵入りイベントだと思ってた)だったこともあり、色々イベント仕様を忘れていたかたも多いのではないでしょうか。今回は忘れがちな要素を書いておきます。
城市の防衛は8×10軍団
通常の城市防衛と異なり、救援は8軍団ずつの戦闘、最大で80軍団入ります。
通常の城市戦は迎撃軍団はランダムですが、防衛の場合「率兵数の高い順に出陣」します。これは三方ヶ原の戦いの拠点防衛も同様の仕様ですね。
通常の城市防衛と考えて救援250軍団詰め込もうとしても、そんなに入らないのと防衛の出陣も法則があるのは、結構知らないひといるやもしれん。
駐屯地は水曜日、木曜日のみ普請可
駐屯地は普請可能な水曜日、木曜日以外は普請できません。駐屯地の普請を忘れると攻撃側として入場できないので、注意が必要です。
駐屯地の普請が必要というのは結構忘れるケースがあり、過去にうっかり駐屯地を置き忘れて参戦できなかったというケースも見たことあります。
攻撃側の陣地は30分間の耐久値保護がある
陣地は入場後、30分間の耐久値保護がつきます。効果があるうちは陣地をいくら攻撃されても破壊されることはありません。保護時間経過後、城郭耐久値を超える攻城値を受けて戦闘に負けると、陣地が破壊されて戻るのに15分、イベント奥義ありの状態で10分間で戻ってこれます。陣地が破壊され戦場に再度入る際、破壊された回数と番付の順位に応じて両金を消費します。
退場すると戻るのにも両金がかかる、これがきついんですよねー
治療をそこそこ使う
イベント奥義で治療時間の短縮がありますが、これがないと結構な勢いで治療アイテムが減っていきます。設楽原の戦いにイベント奥義なんかあったっけ? といった感じですが、研究進めておく必要がある。設楽原の戦いの奥義の研究とか筆者も忘れていましたが、昔の自分とみんなが大体終わらせてた。でも一部の奥義は研究終わってなかったから、これもやっておくか。
以上、設楽原の戦いのおさらいでした。
イベント内容の大変さに対して報酬がイマイチという意見が多数ある本イベント。専用マップ作ってほしいという意見も多々ありますが、これが厳しいにしてもせめて報酬は命魂(天)などのよく使うアイテムを追加してほしいですね。
最近の育成要素だと兵器の板材は無数に必要ですし、ほかにも争覇天賦の経験値アイテムとか、現状では幸運の数字でしか入手できないですもんね。こういったアイテムが報酬にあると、それだけでも参加しようかなー、苦労したけど参加してよかったなーとなるとかならないとか。